今や日本も世界で類を見ない超高齢化社会。

これから先の日本は世界のどこを探しても前例がありません。

そんな特殊な道を進む日本ですが、もう一つ私たちに大きな課題が迫っています。

それは「老後2000万円問題

どこの家庭でも一度は話題に上がっていたと思います。
年金をもらう65歳までに2000万円の貯金がないと年金だけでは不足してしまうというのです。

2017年で平均不足金額が5.5万円(男65歳、妻60歳無職の場合で計算)
だそうです。

毎月5.5万円なので年間で66万円。
10年で660万円
15年で990万円
20年で1320万円
25年で1650万円

「2000万円不足」と言われたのが昨年の2019年でしたから悪化の一途をたどっているのでしょう。

そんなお金が必要な世の中でこのようなニュースを最近耳にしました。

「5年以上使用していない銀行の維持費や預金をしていて口座維持費としても手数料を取る案が検討されている」

ただでさえ金利も雀の涙になっていたこのご時世で銀行にお金を預けるだけ損をする時代が訪れようとしているのです。

今ままで利用してきた銀行に問題があるのなら、その問題を解決する、もしくは変わりの方法もきっとあるのでは?と探したところ、一筋の光を見つけました。

その名を「3すくみの鞘どり」と言います。

仕組みとして、銀行と大きく変わることはなく、預金先を変更したうえで3か国の通貨を売ったり買ったりして、そのまま持ち越続けることで為替の損益を相殺し、毎月10%以上の金利を増やしていく方法です。

・資産形成として長年愛用されてきた方法

この方法は長年資産形成として愛用されてきた方法です。

月刊雑誌SPA!やネットニュースにも取り上げられ更には新聞に載るほどの投資家も愛用しているという方法で大人気につき一時期制限がかかる程の注目を得ている方法です。
月刊雑誌SPAやネットニュース

実際に何を行うのか?

FXを行います。 FXとは日本円をより価値のある国の通貨に変換することです。

先程お伝えした通り、3つの取引を行うことで損益を相殺してしまい、その間の金利で増やしていく至って簡単な方法を取っています。

そのやり方を案内しないと初めての方は不安でしかないですよね。

果たしてそれだけで実際にお金が増えるのでしょうか?
実際に運用を始めた方から実際の様子を見せていただきました。
          ⇩⇩⇩(青枠の数字が金額です。)
青枠の数字が金額
聞くとまだ初めてから3週間も経っていないそうです。

500万円の金額で投資されてらっしゃるのもうらやましい限りですが、誰がやっても同じだそうです。金額によって利益の増え幅が違うだけのようです。

毎月10%以上で増えていくので
100万円なら10万円。
200万円なら20万円。
300万円なら30万円。
400万円なら40万円。
500万円なら50万円。

毎月これだけの利益がでるのであれば不足分は余裕で補うことが出来そうです。

さらにこれだけではありません。
複利という運用のやり方があります。

こちらは何度か設定が必要なので、慣れた方がさらに利益を出す考え方です。
それは利益も元金として投資に回す方法です。

投資資金スタート15万円とします。(※筆者推奨は15万円以上です)
約半年後→94,640円
273日後→28,9280円
365日後(約1年後)→52,6920円
530日後→1,072,920円
680日後(約2年後)→2,180,520円
860日後→5,191,320円
1010日後(約3年後)→10,698,120円
1160日後→22,054,920円
4年かからずに2000万円突破してしまう方法なのです。

途中途中、設定の手間はかかりますがその手間に比べて大きな利益を生む方法です。

初めての方でも問題なく出来るように1から10まで説明してますから順番に行ってもらえれば、どなたでも簡単に設定できます。

今までの生活でやることが増えるなど、生活への影響もないのでご安心ください。

次の記事よりスマートフォン、パソコン用で分けて説明しますのでぜひご期待ください。

スマートフォンの口座はこちらです。

パソコンで口座を開設する方はこちらです。

きっと今後の生活によい影響を与えてくれますよ。